『ドラクエ10』常闇の聖戦に向けてのするべきこと!戦闘の基礎を指南

2018年2月6日ドラクエ10

常闇の聖戦
どーも! コーヒーが好きすぎて胃薬が手放せないまふーです。

最近はカフェインレスコーヒーも導入しました。いずれ機械の体も導入したいですね。

 今回からドラクエ10のエンドコンテンツである『常闇の聖戦』について、何回かに分けて書いていきます。

そもそも『常闇の聖戦』とは?

 常闇の聖戦は、ドラクエ10のバージョン3.1から導入された難易度高めのコンテンツです。
今では、あわせて三体のボス(ドラゴン型のレグナード、スライム型のダークキング、大王イカ型のメイヴ)がプレイヤーの挑戦を待っています。

 それぞれ強さが日替わりで、四段階に設定されているのが特徴で、1→2→3→4→1→2 と最強までレベルが上がると、最弱に戻るループを繰り返します。

その日の強さは、冒険者の広場内の【つよさ予報】で確認することができます。

 最弱はいろいろなパーティー構成で遊べますが、最強となると全滅はもちろん、20分という制限時間内に倒せないこともあるので、勝ちやすい構成が決まってきます。

 報酬や挑戦するための条件はのちほど説明します。まずはエンドコンテンツ参加前におさえておきたい、ドラクエ10戦闘システムの特徴をざっくり説明していきますね。

ターンエンドってなに?

 ドラクエ10はモンスターの移動を、プレイヤーで邪魔できるシステムを採用しています。(もちろんプレイヤーの動きもモンスターに妨げられます)

 正確には移動干渉システムというらしいですが、そのビジュアル的な要素から『相撲』なんて呼ばれています。

 この移動干渉システムがあるので、モンスターには「僧侶をぶんなぐりに行きたいけど、戦士に邪魔されてそこまでいけない」という状況が発生します。

 モンスターはこの時、ずっと僧侶を目指して移動を続けるのではなく、ある程度の時間がたつとあきらめて近場にいる人をぶんなぐったり、最初考えていたものと違う行動をとります。これがターンエンドの行動です。

 この「邪魔されたので行動を切り替える」ターンエンド攻撃は、ターゲットに向けて移動を開始してから、およそ15秒後に発生します。これはほとんどのモンスターで共通です。ターンエンド攻撃への対処が常闇の聖戦における一つの鍵となります。

壁更新・押し反撃

 なるべくモンスターの攻撃回数を減らすため、相手の邪魔をしてターンエンド攻撃させることが攻略の基本なのですが(例外あり)、相手が重すぎてとてもおさえられないことがあります。

 相手をその場に押しとどめることができなくても、モンスターをおさえる壁役をして、ターゲットを追う相手の進行を遅らせターンエンドまで持ちこむことが可能です。

この時、防御力の高い前衛が二人で交互に壁役をして、ターゲットが逃げる距離を稼ぐのですが、壁更新という動きが必要になります。

基本陣形は時計回り

 以下が壁更新の基本です。後衛が敵に狙われ、前衛二人が壁役をしている状態です。

壁更新説明画像

壁更新・押し反撃のまとめ

  1. 時計回りに陣形を組み、前衛二人が壁をする
  2. 時計回りに逃げていると、前1が外周に押しこまれ壁ができなくなる
  3. 前1が一時的に壁を離脱し、内側の壁に入りなおす
  4. 前2が外周に押しこまれるので、今度は前2が壁を離脱し、内側の壁に入りなおす

※前1=前衛1 前2=前衛2 後=後衛

 時計回りに隊列を組むことが多いです。あまり外周側で壁をやると、ターンエンド時の脱出がうまくいかない時があります。(特にメイヴ)

押し始めるタイミングに注意!

 壁役は相手を押してナンボですが、相手がターゲットを定めて移動する前に、こちらが押し始めると押し反撃というものを食らいます。押したプレイヤーがダメージを受けた上に、すぐ相手の行動が回ってきます。

 ターンエンドまで引っ張るのが基本なので、相手が移動し始めてから押すようにしましょう。
ちなみに押し反撃が発生する押し時間については、モンスターごとに決まっています。

ターゲット及び怒り

 ターゲットはモンスターの攻撃対象となった味方のことです。

エンドコンテンツでは後衛がターゲットになった場合、なるべく時間を稼ぎ、相手の攻撃をターンエンドまで引っ張るのがセオリーとなっています。

 戦闘の中で「自分タゲです」「T」などと、チャットで知らせてくれる人もいます。その場合、HP1の瀕死なキャラでも、ターンエンドまでは壁に入ることができます。

なぜならば、ターゲットがモンスターの攻撃範囲に入らない限り、攻撃がとんでこないからです。

 モンスターは基本ターゲットの方を向き、攻撃できる範囲まで近寄ろうとします。(その距離は攻撃手段によります。物理攻撃は短め、ブレスは少し長めでターゲットを含む範囲攻撃です、そして魔法の射程はかなり長いです)

 実際にターゲット判断の仕方を見ていきましょう。

後衛のタゲ判断の仕方

 後衛のタゲ判断は左右に動いて判断します。

自分の動いた方に合わせて、敵が顔を向けてくれば自分がターゲットです。

たまにL字抜けと呼ばれるものをモンスターが試み、激しく体を振るようなまぎらわしい動きをします。(モンスターが横にずれてターゲットの方に進もうとしている状態)

その際はタゲ判断が難しくなるので、確信のある時以外はモンスターに近づかない方がいいでしょう。

後衛タゲ判断

※パ=パラディン  ※僧=僧侶  ※魔=魔法使い

 

前衛のタゲ判断の仕方

前衛タゲ判断

※戦=戦士

 モンスターが行動を開始するタイミングで、ほんの少しづつ後退します。すると、以下のパターンでモンスターの行動を仕分けすることができます。

  • 自分の後退にあわせて反応する、自分の方を向く → 自分がタゲ。または自分を含む範囲攻撃
  • まったく反応せずその場から動かない → 範囲攻撃、または他の人がタゲ
  • 移動を開始し、ぐいぐい押してくる → 後衛がタゲ

 
 前衛のタゲ判断は、主にメイヴの戦士で用います。メイヴは範囲攻撃が多いので、それを避けるためのタゲ判断でもあります。

 お次はタゲ判断の手間がいらなくなるモンスターの怒り状態についてです。

怒り状態とは?

 ドラクエ10ではモンスターに、怒り状態というものが存在します。その状態となったモンスターは攻撃力が上昇し、怒りが切れるまで対象を狙い続けます。

おおよそのモンスターは、表示されている名前の色が変わると(HPが半分で黄色、 HPが4分の1で赤色に変わります)そのダメージを与えたプレイヤーに対して、怒り状態となります。

 また、モンスターによっては、かいしんに対して怒ったり、呪文に対して怒ったり、設置型のスキルに対して怒ったり、怒りのスイッチが異なります。

 怒り状態は攻撃力が上がるので危険なのですが、ターゲットが固定されるので、移動干渉(相撲)によってモンスターの動きを妨害し、相手の攻撃をターンエンドの15秒まで引っ張りやすくなります。

 レグナードでは、この怒り状態を後衛の魔法使いが、いかにキープするかで難易度が変わってきます。怒りが魔法使いに向いていれば、壁役のパラディンは、毎回のターゲット判断や回避・防御行動から解放されます。

 ダークキングやメイヴは怒り状態が存在しませんが、レグナードにおいてはかなり大事な要素です。適切に怒りを買えば、ぐっと戦闘が楽になります。レグナードでの魔法使いは存分に相手を怒らせましょう!

おさえておきたい共通スキル

 ここでは、常闇の聖戦で欲しい共通スキルを紹介していきます。常闇の聖戦に関わらず、強敵相手だと活躍するものが多いです。

 戦士や僧侶など、その職業の専用スキルについては、職業別攻略の時に触れる予定です。

名称 スキルカテゴリ 効果 必要職
ファランクス 与および被ダメージ25%ダウン パラディン、戦士、僧侶
アイギスの守り 被ダメージ25%ダウン
盾ガード率上昇
つうこん被ダメージ減少
パラディン、戦士、僧侶
まもりのたて 状態異常を50%の確率で防ぐ パラディン、戦士、僧侶
スペルガード 魔法攻撃を一回防ぐ 戦士、僧侶
キラキラポーン スティック 一部状態異常を防ぐ パラディン、僧侶
ホップスティック スティック ジャンプ回避可能な
ダメージを一回防ぐ
パラディン、戦士、僧侶
武神の護法 やり 相手の与ダメージを30%減らす
武器ガード率上昇
僧侶、どうぐ使い
超暴走魔法陣 両手杖 呪文暴走率をかなり
あげる陣を設置する
魔法使い
復活の杖 両手杖 仲間を蘇生する 魔法使い
弓聖の守り星 範囲内にいる味方の
状態異常を一回防ぐ
どうぐ使い、占い師
ロストスナイプ 相手のテンションを0に戻す
怒り状態を消す
どうぐ使い、占い師
デュアルブレイカー ブーメラン 範囲内の敵に
状態異常成功率アップ
どうぐ使い
レボルスライサー ブーメラン 相手の被ダメージを
1.5倍にする
どうぐ使い
ロストアタック ゆうかん 相手のテンションを一段階下げる
怒り状態を消す
全ての職
おはらい しんこう心 味方の呪い状態を消す 全ての職
ぶきみなひかり まほう 相手の魔法耐性を
一段階下げる
パラディン、僧侶
心頭滅却 きあい ブレス耐性を二段階あげる パラディン
ツッコミ きょくげい 味方の一部状態異常を
解除する
全ての職
やいばのぼうぎょ はくあい 被ダメージ25%減
反撃ダメージを与える
戦士、僧侶、どうぐ使い、占い師、バトルマスター

 状態異常への備えや、一撃で倒される(ワンパンとも呼ばれます)のを防ぐためのスキルが多いです。

 いくらか基礎知識が身についたところで、参加に必要な条件やパーティーの基本構成などをチェックしていきましょう。

参加するための条件やパーティー基本構成

 常闇の聖戦はバージョン3時代に導入されたコンテンツです。参加条件の解放も全てバージョン3に設けられたフィールド内で行います。
 さっそく、解放の流れを見ていきましょう

常闇の聖戦レグナード参加条件

  • バージョン3.1炎の領界のメインストーリーをクリアする
  • 炎の領界マップ烈火の渓谷(D-3)にいるNPCプリネラに話しかけ、「りゅうとうし」になっている
  • 実際の挑戦には竜牙石が10個必要。集めるためのおまじないは、上記NPCがかけてくれる
  • NPCのセリフによってその日の強さがわかる

常闇の聖戦ダークキング参加条件

  • バージョン3.3闇の領界のメインストーリーをクリアしている
  • レグナード関連NPCプリネラに話しかけて既に「りゅうとうし」になっている
  • 闇の領界マップ楽園(E-4)にいる、管理端末Q485の前で「りゅうとうしがあらわれた!コマンド?」とまわりにチャットをしている
  • 実際の挑戦には竜牙石が10個必要。集めるためのおまじないは上記NPCがかけてくれる
  • NPCのセリフによってその日の強さがわかる
  • 参加は管理端末ではなく、近くの転送ゲートを調べて行う

常闇の聖戦海冥主メイヴ参加条件

  • バージョン3.5嵐の領界のメインストーリーをクリアしている
  • レグナード関連NPCプリネラに話しかけて既に「りゅうとうし」になっている
  • 嵐の領界マップムストの町(F-3)のNPCダークに話しかけて参加
  • 実際の挑戦には竜牙石が10個必要。集めるためのおまじないは、上記NPCがかけてくれる
  • NPCのセリフによってその日の強さがわかる

レベルによる各モンスターの違い

 常闇の聖戦のボスレベルは日替わりになってます。レベルが高ければ高いほど、モンスターは当然強くなります。具体的に書いていくと……、

  • HPが増える
  • 属性耐性及び弱体化耐性が増す
  • 攻撃力が増す
  • 行動回数が増える
  • 一部の攻撃が変化する(特にメイヴ)
  • 行動パターンが変わる(特にダークキング)
  • 報酬のレグナライトが増える
  • 最強のレベル4を討伐すると称号がもらえる

 各ボスの最強(レベル4)モードに向けた、基本構成を紹介していきます。ベタと言われようが、まずは基本からなのです。

レグナード向け基本構成

  • パラディン(壁役)
  • 僧侶(回復、壁補助役)
  • 魔法使い二人(攻撃役)

ざっくりとした戦い方

 パラディンが壁役をし、僧侶が回復と補助の壁をします。魔法使い二人はひたすら攻撃。陣形が崩れた時や誰か倒れた時には魔法使いも補助をします。

パラ魔構成

  1. パラディンが押しとどめる
  2. 僧侶と魔法使いは、敵とパラディンをつないだ直線上を、キープしつつ攻撃と補助
  3. ターンエンド近づいたら全員で回避の準備

ダークキング向け基本構成

  • 戦士(壁、攻撃役)
  • バトルマスター(攻撃、補助壁役)
  • どうぐ使い(補助役)
  • 僧侶(回復、補助役)

ざっくりとした戦い方

 戦士、どうぐ使い、僧侶が協力してダークキングにダメージダウン(真やいばくだき、武神の護法)をいれ続けます。攻撃役のバトルマスターは壁もしますが、ターンエンドには離脱します。
 時計周りに壁更新をします。どうぐ使いのひっさつが来た時は、防御陣も用意し、足を止めて総攻撃します。

壁更新戦闘

  1. 前衛は時計回りに壁更新しながら攻撃
  2. 後衛は時計回りに逃げながら回復と補助
  3. ターンエンドには、前衛が回避もしくは防御行動

メイヴ向け基本構成

  • 戦士二人(攻撃、壁役)
  • 占い師(補助、攻撃役)
  • 僧侶(回復、補助役)

ざっくりとした戦い方

 戦士が時計回りに壁更新をしながら攻撃。なおかつコンスタントにくる範囲攻撃をよけます。
占い師は、ゲノムバーストというギミックを処理しつつも、戦車タロットでダメージを稼ぎます。
僧侶は回復のほか、占い師がギミック処理できなかった時のフォローをします。

壁更新戦闘

  1. 前衛は時計回りに壁更新しながら攻撃
  2. 後衛は時計回りに逃げながら回復と補助
  3. ターンエンドには、前衛が回避もしくは防御行動

突然の告白

 実はわたし、ダークキング4はクリアしてません! どうぐ使いの毒耐性入り装備を購入するタイミングを見計らっているうちメイヴが楽しくなってしまい、旬を逃してしまいました。安い毒耐性装備が入手できたらいずれは……と考えております。いまは前衛の楽しさに目覚めたので戦士もありだなぁ。

 戦士でメイヴをサクサク範囲よけて、かいしん出すの楽しすぎませんかね……。

忘れちゃいけない竜牙石!

 常闇の聖戦に挑戦するためには、竜牙石が10個必要になります。(勝った時には竜牙石が消費され、全滅したり時間切れの場合には減らないシステムです)

 竜牙石は、案内役であるNPCにおまじないをかけてもらい、対象を討伐することで入手することができます。
 (レグナード=プリネラ、ダークキング=管理端末Q485、メイヴ=ダーク)

 旅人バザーでも取引されているので、安い時にまとめ買いすることも可能です。常闇の聖戦になれたプレイヤーでも、うっかり竜牙石を切らして慌てて買ってくるケースがあります。もちろんわたしも忘れたことがあります。あの時はすみませんでした! この場を借りて謝ります。

気になる報酬は?

 常闇の聖戦では、2通りの報酬が用意されています。
 1日に1回しか入手できない確定報酬と、1戦クリアごとに入るランダム報酬です。

確定報酬(紫宝箱)は複数個のレグナライト

 
 確定報酬は複数個のレグナライトで固定されています。
レグナライトを集めると、そこでしか入手できない顔アクセサリーと交換できます。それぞれの戦闘突入場所付近に、交換してくれるNPCがいます。

 交換してくれる顔アクセサリーは、

  • レグナードNPCテゼ=ダークアイ(魅了ガード、攻撃魔力、HP)
  • ダークキングNPC管理端末Q485=ダークグラス(幻惑ガード、攻撃力、HP)+ダークアイ
  • メイヴNPCダーク=ネレウスマスク(毒ガード)+ダークアイ+ダークグラス

 ちなみに交換レートは、

  • ダークアイ=10個
  • ダークグラス=20個
  • ネレウスマスク=30個

 となってます。あとで追加されたアクセサリーの方が集めにくくなっております。

 1日に1回だけ獲得できる確定報酬の、レグナライト個数は以下の通りです。モンスターとその日のレベルによって変動します。

ボス名 レベル1 レベル2 レベル3 レベル4
レグナード 3 4 5 6
ダークキング 5 6 7 8
メイヴ 7 8 9 10

 レグナライトだけを集めるのであれば、メイヴが狙い目だったりします。

 お次に本命(?)のランダム報酬です。

思わず祈ってしまうランダム報酬(赤宝箱)

 クリアすれば1日に何度でも入手できるランダム報酬は、その名の通り中身が決まっておりません。実際どんなものが胸のドキドキを経て入るかと申しますと、

  • 大当たり……常闇の砂、ダークゼリー、わだつみのしずく
  • 小当たり……レグナライト1個
  • ハズレ……ちいさなメダル数枚

 大当たりの品は30個集めるとそれぞれ、レグナード、ダークキング、メイヴ独自の見た目装備と交換できます。大当たりの品が出る確率は、三分の一から四分の一と言われています。おおよそ100体倒せば見た目装備と交換できる計算です。

見た目武器

 見た目装備は1回入手してしまえば、取り寄せ商経由で再入手可能なので、ばんばん色を変えて楽しむことができますよ!

 常闇の砂など、見た目装備交換用のアイテムを狙う場合は、レベルの低い日に周回する事が多いです。戦闘になれないうちは、周回パーティーではなく、1回勝って終了の勝ち解散パーティーで遊ぶと良いでしょう。

終わりに

 今回は、常闇の聖戦で使う戦闘の基礎知識や、パーティー構成などに触れてきました。

 ターンエンド、ターゲット、怒り状態、壁更新の知識はドラクエ10の戦闘全般に役立つので、常闇の聖戦に行かないってプレイヤーも覚えてて損はないっすよ!

 上記内容は公式の、ドラクエ10攻略本にはがっちり書いてあるんですが、ゲーム内にガイドがあって覚えられるわけじゃないんですよね。

 今回は基礎的な部分に終始しました。次回はもてる知識を総動員して、職業ごとの具体的な攻略を書いていこうと思います。

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まふー

コンシューマーで遊ぶことが多いゲーム界のオールドスクールです。キンドル本(主にショートショート)を松本祐一名義で書いています。文章のノリが合う人はそちらもよろしくです!

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