【Rascal Jester】LoLの名門と呼ばれるチームの姿に迫る

Rascal Jester

こんにちは、あんころもちです。

みなさんは、近年、国内でeスポーツチームが急増していることをご存知でしょうか?
こういった流れは、国内のeスポーツの発展には必要不可欠だと思うので、いい流れがきているなと感じてます!

ただ、いざそういったチームの情報を調べようとしてみても、現状まだ情報が各所にばらけているので、分かりづらくて調べるのが疲れちゃうんです・・・

そこで今回から、いろんなeスポーツチームをゲームホリックで紹介していき、今の不便な現状を打破していこうと思います!!

さて、今回ご紹介するチームは、LoLの大会ではおなじみの【Rascal Jester(ラスカル・ジェスター)】です。

Rascal Jesterの基本情報

Rascal Jester

概要

Rascal Jester大川孝行氏が代表を務めており、同氏がマネジメントや運営をおこなっています。

本チームが活動している代表的なゲームタイトルは、『League of Legends』
こちらのタイトルを採用している大会では、数々の成績を残してきています。

実は本チーム。
現在のチーム名になる以前は、【PeachServer Allstars(PA)】として活動をおこなっていましたが、遡ること2013年12月20日、PAとして活動していたメンバーはそのままに、現在のRascal Jesterへチーム名を変更したという経緯があるのです。

ちなみに、チーム名の略称はRJ

公式サイト:Rascal Jester

Twitter:Rascal Jester @RascalJester

公式ブログ(旧チーム):PeachServer Allstars

名前の由来

Rascal Jester

Rascal Jesterの名前の由来は、ピエロ

悪戯好きのやんちゃな道化師をイメージしているそうです。

4つのゲーム部門

本チームのゲーム部門は、4部門あります。

  • League of Legends
  • Overwatch
  • 格闘ゲーム
  • PUBG(PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS)

主に『League of Legends』と『Overwatch』で活動をおこなってきた本チームですが、2018年1月4日、新たに『PUBG』部門を設立したことを発表しました。

人気絶頂ゲームの部門を新たに設立していますが、実はこの部門のメンバーは、PUBGの大会で好成績を残した【Buhidou Gaming】というeスポーツチームが、本チームへ移籍してきたものなのです。

いちからチームのメンバーを集めて設立した訳ではないので、時間がかからない内にさまざまな成績を残していきそうですね!

それでは、ここから本チームが活動をおこなっているゲームタイトルを、ちょっとした説明とともに紹介していきます。

League of Legends

League of Legends

その名前の通り、eスポーツで採用されているタイトルとしては、レジェントに君臨している人気のタイトル『League of Legends(リーグ・オブ・レジェンド)』。

そのプレイ人口は、2016年9月には約1億人もの規模を超えており、ちょっと前の日本人全員がやってるぐらい多いじゃん!?と思ってしまうほどの人口がプレイをしているのです!

しかも、そんな人気のあるゲームでありながら、このゲームは基本プレイ無料で遊べるんです。

※以下の記事は、LoLを特集した内容となっています。

公式サイト:リーグ・オブ・レジェンド

Overwatch

Overwatch

2016年5月に発売した、6v6で対決するアクションFPS『Overwatch(オーバーウォッチ)』。

発売直後から、「FPSゲームの入門書」として世界中で人気を博しており、1年半以上が経っていても、いまだその人気は衰えていません。

まだFPSのゲームをやったことないけど、ちょっと興味があるって方は、このゲームから始めてみてはいかがでしょうか?

公式サイト:オーバーウォッチ

格闘ゲーム

格闘ゲーム

本チームの格闘ゲーム部門は、pekos選手が『鉄拳』シリーズで活動をおこなっています。

ちなみに、『鉄拳』シリーズは、3D対戦型格闘ゲームでは、1番長く続いている格闘ゲームシリーズとして、ギネス世界記録に認定されているんですよ。

公式サイト:TEKKEN OFFICIAL

PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)

PUBG

バトルロイヤル系のゲームは数あれど、これほど人気となった作品は他にあるでしょうか。

筆者はPUBGが発表された当初、「あぁ…またこれ系ね」とスルーしていましたが、その予想とは裏腹に、今では総プレイヤー数が3000万人を突破するほどの超人気タイトルへとなっています。

また、本タイトルを起用した大会もどんどん開催され始め、各地のeスポーツチームでPUBG部門が次々に設立されている状況です。

現在はPCとXbox Oneでリリースされており、今後、PS4でのリリースも一応は予定されています。(ぜんぜん来る気配がないのでモヤモヤしていますが・・・)

※以下の記事ではPUBGを取り上げています。ぜひご覧になってみて下さい。

公式サイト:PUBG

チームの特色

ゲーミングハウス。ゲーミングシェアハウス。

最近、この言葉をときどき耳にするようになりましたが、実は本チーム、日本のLoLチームでは初となる、ゲーミングハウスを採用したチームだったのです。

ちなみに、このスタイルを取り入れたのは2014年11月12日。

なんと、あの有名強豪チームの【DetonatioN Gaming】よりも早かったんです!(DetonatioN Gamingは、2015年2月から。)

※ゲーミングハウスについては、以下の記事で詳しく取り上げています。

スポンサー

現在(2018年3月)、本チームは3社とスポンサー契約を結んでいます。

株式会社S.K.Partners

Yeah!

株式会社S.K.Partnersは、賃貸物件の価格比較サービス・賃貸物件の内見代行サービスを提供する「Yeah!(イエー!)」を運営している会社です。

公式サイト:株式会社S.K.Partners

Twitch

Twitch

Twitchは、ゲームの生放送を中心としているライブストリーミング配信サイトです。

多くのeスポーツチームで活用されており、本チームに所属している選手達も利用しています。

株式会社サードウェーブ

株式会社サードウェーブ

サードウェーブは、パソコンや周辺機器を中心に、国内外の商品を販売している企業です。

海外のマニアックな商品も取り扱っているとのこと。

公式サイト:株式会社サードウェーブ

所属メンバー

Rascal Jester

League of Legends部門

こちらの部門は、本チームの代表的な部門です。

その活動実績は、国内のeスポーツ界では古参と言われるぐらい古く、LoLの大会ではおなじみの部門にもなっています。

Lem0n

Lem0n

  • Summoner Name:Lemon(レモン)
  • Role:MID
  • Birth:7/16

Twitch:れもんさんだよ
Twitter:RJ Lem0n @Lem0nnn

Mai

Mai

  • Summoner Name:Mai(マイ)
  • Role:JUNGLE
  • Birth:8/14

Fanxy

Fanxy

  • Summoner Name:Fanxy(ファンシー)
  • Role:MID
  • Birth:10/26

Twitch:김을래
Twitter:김혁 @Fanxykim

alleycat

alleycat

  • Summoner Name:alleycat(あーりきゃっと)
  • Role:TOP
  • Birth:4/25
  • Favorite Champion:fiddlesticks(フィドルスティックス)

Twitch:alleyycat
Twitter:ありきゃ @aaaalletcat

Yuki

Yuki

  • Summorner Name:Yuki(ユキ)
  • Role:SUPPORT
  • Birth:7/27
  • Favorite Champion:bard(バード)

Twitch:wheresyuki
Twitter:Yuki @wheresyukiLoL

WyverN

WyverN

  • Role:JUNGLE
  • Birth:4/18
  • Constellation:おひつじ座

Twitch:head233
Twitter:WyverN @jonggyunlee

Meron

Meron

  • Summorner Name:Meron(メロン)
  • Role:ADC
  • Birth:11/02
  • Favorite Champion:Miss Fortune(ミスフォーチュン) 最近ハマっている

NoA

NoA

  • Summorner Name:NoA(ノア)
  • Role:ADC
  • Birth:6/19
  • Favorite Champion:ezreal(エズリアル)、kalista(カリスタ)

Twitch:ncnoa
Twitter:NoA @RJ_NoA

Lillebelt(コーチ)

Lillebelt

  • Role:Coach
  • Birth:1993/4/14
  • Constellation:おうし座
  • Blood type:A

Twitch:Lillebelt
Twitter:りーるべると @Lillebelt_lol

Overwatch部門

こちらの部門は、【Clan MaVeNick】のクランメンバーらが2016年にRascal Jesterへ加入し、「RJ MaVeNick」として活動をおこなっている部門となります。

PangTong

  • 前所属:Green Leaves

kawazi

  • 前所属:Green Leaves

Corone

  • Note:MaVeNick
  • Role:DPS
  • Roster:Starting member
  • Birth:1/30

Twitch:ころね
Twitter:ころね @corone_ow

y0900u993

  • Note:MaVeNick
  • Role:DPS
  • Roster:Starting member

Twitter:y @believe_ow

cloudvillage

  • Note:MaVeNick
  • Role:SUPPORT
  • Roster:Starting member
  • Birth:8/21

Twitch:雲村コンバネ
Twitter:雲村コンバネ @kumomurakonbane

Sasa

Sasa

  • Note:MaVeNick
  • Role:DPS
  • Roster:Starting member
  • Birth:5/19

Twitch:sasatikk
Twitter:RJささ(Sasa#12943) @sasa_uga

pon

pon

  • Note:MaVeNick
  • Role:タンク
  • Roster:Starting member
  • Birth:1995/02/22

Twitter:pon @pon_overwatch

tinorin

tinorin

  • Note:MaVeNick
  • Role:SUPPORT
  • Roster:Reserve

Twitch:ちのりん
Twitter:ちのりん非公開ツイート @cinoriex

Holon(リーダー)

Holon

  • Note:MaVeNick
  • Role:Manager
  • Birth:1987/07/13

Twitch:holonsc2
Twitter:Holon @Holon6

kanna(マネージャー)

kanna

  • Note:MaVeNick
  • Role:SUPPORT
  • Roster:Reserve

Twitch:かんなだよ
Twitter:kanna @gekkou_000

zelunyan(解説)

zelunyan

  • Note:MaVeNick
  • Birth:12/02
  • Constellation:いて座

Twitch:ぜるにゃん
Twitter:ぜるにゃん @zelunyan
Youtube:zelunyan

格闘ゲーム部門

この部門にはpekos選手のみが在籍しており、『鉄拳』シリーズを採用している大会などに参加しています。

pekos

pekos

  • Note:Fighting

■主な戦績

  • 2008年
    闘劇08 鉄拳6 優勝
    MASTERCUP.2 鉄拳6 準優勝
  • 2009年
    MASTERCUP.3 鉄拳6 ベスト8
  • 2010年
    闘劇10 鉄拳6BR 準優勝
  • 2011年
    GODSGARDEN#3 優勝
  • 2012年
    第2回 eスポーツJAPAN CUP 鉄拳6男性部門 優勝
    闘劇2012 鉄拳TAG2 ベスト16
  • 2013年
    MASTERCUP.5 鉄拳TAG2 優勝
    地獄祭 MASTERCUP J1 CLIMAX 2013 準優勝
  • 2014年
    ダブル杯 MASTERCUP W1 CLIMAX2014 鉄拳TAG2 優勝
  • 2015年
    EVO2015(アメリカ) 鉄拳7 5位
  • 2016年
    EVO2016(アメリカ) 鉄拳7FR 33位
  • 2017年
    JAEPO × 闘会議2017 第一回 天下一格ゲ祭 鉄拳7FR 優勝 【ゆとりモンスターズ】(3on3)
  • 2018年
    闘会議2018 鉄拳7 Final ~Royal Championship~ 3位

Twitch:pekos0604
Twitter:GetNews,GRPT,RJ ぺこス @pekos0604

PUBG部門

2018年1月4日。本チームの公式サイトにて、PUBG部門の設立が発表されました。

その新たな部門のメンバーというのは、MisoLemon選手に加え、「PUBG ASIA INVITATIONAL at G-STAR 2017」というPUBGのアジア大会で2位に輝き、Rascal Jesterへ加入してきた【Buhidou Gaming】の選手達です。

上記では、設立から間もない内から成績を残していきそうだと記載しましたが、まさにその通りになりました。

先月(2018年2月)開催されたPUBG JAPAN SERIES αリーグ(PJS αリーグ)では、予選を1位で通過し、本戦のPhase1においても20チーム中、総合pt3位の成績を収めているのです。
今後も、どのような成績を積み重ねていくのか楽しみですね!

※以下は、PJS αリーグ Phase1の結果とハイライトをまとめています。

※【Buhidou Gaming】から加入してきた選手達は下記となります。

  • BILLON
  • kendesu
  • maron
  • SeaKingJAWS
  • takomayo
  • Rapiacta

MisoLemon

Twitch:みそれもん
Twitter:みそれもん @misozukelemon

BILLON

Twitter:ビロンBILLON @billo_no_trigge

kendesu

Twitter:kendesu@Break 🔵 @kendesus2

maron

Twitter:まろん @marowmlk

SeaKingJAWS

Twitter:SeaKingJAWS@TAKUMA @SeaKingJAWS

takomayo

Twitter:たこまよ@心配性 @takomayo122

Rapiacta

Twitter:らぴ/Rapiacta® 🇯🇵 @rapi_ss5

LoLの名門と言われるチームの実績

League of Legends Japan League(LJL)で残したインパクト!

LJLは2014年2月に開幕したLoLの国内大会であり、当時は「冬、春、夏」の3シーズンで戦いが繰り広げられていました。(現在は春と夏の2シーズン)

そして、その先駆けとなる「2014 League of Legends Japan League Winter Season」で、Rascal Jesterは圧倒的な強さで優勝を飾っています。

それまで、他の大会で優勝をいくつか手にしていたものの、新たに開幕した大会の優勝第1号を名乗れるのは、知名度を上げる上ではかなりのアドバンテージがとれる為、この功績は大きなものとなりました。

その後におこなわれた春、夏のシーズンでも3位以上という結果を残し、その年の最後におこなわれた「2014 League of Legends Japan League Grand Championship」では、優勝チームのDetonatioN FocusMeにあと一歩というところで敗北したものの、2位という好成績でその年のLJLを終えています。

LJL開幕初年度でインパクトのある好成績を残していったことは、本チームが「LoLの名門」と呼ばれるようになったきっかけの一つになったのではないでしょうか。

※下記は、本チームがLoLの大会で優勝したタイトルになります。

優勝年度 大会名 賞金
2013年5月10日 e-Sports Square V ¥25,000
2014年1年26日 2013 JCG Premier League Grand Finals ¥500,000
2014年3月1日 2014 JCG Premier League Season 1 ¥100,000
2014年3月30日 2014 League of Legends Japan League Winter Season ¥100,000
2014年5月24日 2014 JCG Premier League Season 2 ¥80,000
2014年8月23日 CyAC PRO Summer 2014 ¥70,000

LJLとは

LJLとは『League of Legends Japan League』の略称です。

RIOTによる日本公式リーグであり、最高峰のプロゲーマーを擁する各チームが優勝を争っています。

優勝チームのみがその手に掴む世界大会へのチケットと、それぞれが胸に秘めた信念を懸けて激戦が繰り広げられています。

LoLだけではないチームの強み

Rascal Jesterは、LoL部門以外にも注目すべき部門があります。

それは、格闘ゲーム部門です。

格闘ゲーム部門に在籍しているpekos選手は、2016年7月12日から本チームに加わることとなったのですが、加入から約半年後の2017年2月12日に開催された「『JAEPO×闘会議2017 天下一格ゲ祭』鉄拳7 Fated Retribution部門(3on3チーム戦)」では、さっそく優勝を飾っています。

pekos選手
※手前中央がpekos選手

pekos選手は、『鉄拳』シリーズを採用したeスポーツの大会では、本チームへ加入する前からすでにいくつもの優勝を手にしており、知名度も高い選手でした。

その選手が、加入半年できっちり優勝を飾っているところをみると、本チームは今後も、LoLチーム以外の強みも持ち合わせることができるのではないでしょうか。

※pekos選手の成績一覧は、所属メンバーの項目に記載しております。

低迷が続くLeague of Legends部門

2014年。LJL開幕元年では優勝第1号となり、他の大会でも勝利を重ね、その年は5つの優勝を手にしたRascal Jester

しかし、2015年に入るとその輝きは徐々に失われ、チームに冬の時代が到来しました。

「2014 JCG Premier League Grand Finals」ではベスト4という結果を残したものの、LJLでは2015年、2016年、2017年の3年間、1軍と2軍の間を行ったり来たりと、厳しい戦いを強いられています。

現状、多くのeスポーツチームではシーズン毎(一概には言えないが、おおよそ2~3ヶ月ほど)に選手の移籍が頻繁におこなわれており、本チームにおいても、この3年間は選手の入れ替えを小さくはない規模でおこなっていました。

LoLのようにチームで戦うタイトルというのは、選手の入れ替えをおこなえば、それだけチームプレーに影響を与えてしまう可能性は大きいです。

選手がころころ変わってしまうと、監督やコーチ、選手自身も、戦略を頻繁に変えなくてはいけなくなりますからね。

プロの世界はどこでも厳しいとはいえ、毎シーズンごとにではなく、せめて半年単位で所属できる環境が整えば、チームと選手の両者が安心してプロ活動がおこなえ、より高いパフォーマンスも期待できるのではないでしょうか。

※LJLには、「Challenger Series」という、言わば2部リーグのようなものが存在し、シーズン終了後にはLJL(1部リーグ)の下位2チームとLJL Challenger Series(2部リーグ)の上位2チームによる、次期シーズン入れ替え戦がおこなわれています。

再び栄光を取り戻せるか

そうはいっても、そこは「LoLの名門」

「LJL 2016 Spring Promotion Series」で2部リーグへ降格した際は、

とのコメントを残し、一時はチーム解散の噂も流れましたが…

その後おこなわれた「LJL CS 2016 Summer Split」では、心折れることなく2位の成績で次期シーズン入れ替え戦への切符を手にし、「LJL 2016 Summer Promotion Series」できっちりと1部リーグへ昇格

逆境に負けない強さを、ファン達に披露しました。

こういった、ぎりぎりのところで踏ん張る気概というものは、栄光をつかみ取るための大いなる力になっていくことでしょう。

LJLでの輝きを、再び手にするその日が待ち遠しいですね!

まとめ

今回は、Rascal Jesterを紹介していきました。

個人的に本チームに対して筆者が抱いた印象は、選手たちが楽しく活動をおこなっているな~ってことです。

公式Twitterを見てみると、その楽しそうな様子が伺えます。
きっと、選手達を大切にしているんでしょうね。

Twitter:Rascal Jester @RascalJester

「LJL 2018 Spring Split」では、どんな活躍をしていくのか。
また、その他の部門も、どのような成績を残していくのか。

これからますます、Rascal Jesterから目が離せません!!

【日本eスポーツリーグ】へ参加しているチームの紹介記事も、ぜひご覧になってみて下さい。

日本eスポーツリーグ参加チーム
東京ヴェルディVerdy CYCLOPS athlete gamingCYCLOPS 名古屋OJAOJA Naturals北海道Naturals
あんころもち

日々、ゲームと筋肉の文武両道を目指している『あんころもち』。
好きなジャンルは、サバイバルやローグライク系。
みなさんに、eスポーツの魅力を伝えていけたらなと思ってます♪

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